
交通事故の患者さんに選ばれる院になる、2つの集客。
AIで院の仕事を効率化し、空いた時間とお金で、これまでできなかった人とのつながりを築く。
地域とのつながりを深めて「困ったら、あの院に相談しよう」と思ってもらう、これからの交通事故の集客を、2人の専門家が90分でお話しします。
- 開催日2026年11月6日(金)
- 時間21:00〜22:30
- 形式Zoom
- 参加費無料
※ 赤井拓也さん(一般社団法人日本トレーニング推進協会)と山本尚平(YMC株式会社)の共同開催です。
支援してきた講師がお話しします
※ のべ人数は、2026年10月4日時点のYMC会員システムでの集計です(無料セミナー・資料請求・有料講座・教材などへのお申し込みの合計)。
こんなお悩み、
ありませんか?
- CASE 01ここ数年、交通事故の患者さんが来なくなった。
- CASE 02事故にあった人は病院に行ったまま。整骨院まで来てもらえない。
- CASE 03ホームページはあるのに、事故で調べる人に見つけてもらえない。
- CASE 04広告を出しても、広告費ばかり上がって患者さんが増えない。
- CASE 05地域の人に「事故のときはあの院」と思い出してもらえていない。
1つでも当てはまったら、この90分は先生のためのものです。
患者さんが来ないのは、
院の腕のせい
ではありません。
事故にあった人が、どう考えて、どこを探しているのか。そこに院が見えていないだけかもしれません。
事故にあった人は、
まず「病院」を探す
「整骨院」で探す人よりも、「病院」で探す人のほうがずっと多い。整骨院の名前で待っていても、見つけてもらえません。
病院との違いが、
伝わっていない
見つけてもらえても、「病院と何が違うのか」が分からなければ選ばれません。院のホームページで伝える中身が大切です。
広告だけでは、
比べられて忘れられる
広告やチラシで知ってもらえても、他の院と比べられ、やがて忘れられます。事故のときに思い出してもらえるのは、ふだんから地域に信頼され、相談されている院です。
違うのは「誰に、何を届けるか」だけ。だからこそ、AIで院の仕事を減らして時間とお金を生み出し、それを地域の人とのつながりを深め、信頼関係を築くことに使う。これが、これからの近道になります。
AIで時間とお金をつくり、
人とのつながりに使う。
AIで院の仕事を効率化して生まれた時間とお金を、これまで手が回らなかった人間関係づくりに。これからの院の集客は、この両輪です。このセミナーでは、それぞれを実際に手がけてきた2人がお話しします。
AIで院の仕事を効率化し、
時間とお金を生み出す
- 外注していた作業を、AIで院の中に文章づくり・集客の作業の手間と費用を減らす
- 「病院」を探す人にも、院を見つけてもらう事故のあとに探している人に届く情報の出し方
- 病院との違いが伝わる院の案内ホームページ・チラシ・院内の案内まで、選ばれる中身に
生まれた時間で、
地域から「相談される院」になる
- 交通安全・防災のイベントで、地域の親子と出会うスポーツ鬼ごっこや防災クイズなど、子どもたちが楽しく学べる活動
- イベントのあとも、公式LINEで関係を続ける本当に価値があるのは、イベント後の関係づくり
- 困ったときに、まず相談される院へ交通事故や体の悩みの相談から、来院・紹介につながる
交通事故の患者さんは、集めるものではなく、
相談されるもの
地域ブランドづくりに取り組んだ院の、
実際の事例
交通事故の患者さんの数(1か月の最高)
の整骨院32名月間平均 20名以上
ドミナント展開45名
※ 一般社団法人日本トレーニング推進協会の取り組みの実際の事例です。成果は地域、院の体制、活動内容、続けた期間などによって異なり、同じ成果を約束するものではありません。
2人の専門家が、
院でできることを
お話しします。
前半は山本、後半は赤井さんがお話しし、最後に質問の時間を取ります。
AIで院の仕事を効率化し、集客に使える時間とお金をつくる
- これまで外注していた集客の作業を、AIで院の中で回す
- 事故にあった人は、どんな言葉で院を探しているか
- 「病院」を探す人にも、整骨院を見つけてもらう方法
- 空いた時間とお金を、何に使えばよいか
広告だけでは作れない、
地域から選ばれる整骨院の仕組み
- 交通事故の患者さんが増えたのは、広告を増やしたからではなかった
- 交通安全・防災イベントで、地域の親子と出会う
- イベント後の関係づくり(公式LINE・続けて届ける情報)
- 行政・教育委員会・警察・学校などとの連携や後援を目指す進め方
- 月間最高32名になった院など、実際の事例
質疑応答
- お二人への質問
- 先生の院の地域で、何から始めるか
AIを活かす集客と、
地域に選ばれる集客。
2つの立場から
お話しします。

山本 尚平やまもと しょうへい
2012年 創業
約15年で、整骨院・接骨院・鍼灸院・整体院など、のべ4,600人以上の売上UPや集客をサポートしてきました(2026年10月4日時点の集計)。姉妹会社では鍼灸整骨院を運営し、私自身もその経営に携わっています。
交通事故の集客については、行政書士・弁護士とのタイアップを含め、これまで約200回のセミナーでお話ししてきました。当日は、AIで院の仕事を効率化して時間とお金を生み出す方法と、それを交通事故の集客にどう生かすかをお話しします。

赤井 拓也あかい たくや
地域ブランド構築プログラム 担当
一般社団法人日本トレーニング推進協会で、交通安全・防災のイベントを入り口に、整骨院が地域から選ばれる「地域ブランド」をつくる取り組みを担当しています。
当日は、イベントで地域の親子と出会い、その後の関係づくりで「困ったら相談される院」になる仕組みを、実際の事例とともにお話しします。
参加をおすすめする先生、
おすすめしない先生。
先生の時間を無駄にしたくありません。合う方にだけ、深くお役に立ちたいと考えています。
参加をおすすめする先生
- 交通事故の患者さんを増やしたい
- 広告費に頼らない集客の方法を持ちたい
- ホームページはあるが、うまく活かせていない
- 地域から相談される院に育てたい
- 交通安全・防災など、地域のための活動に関心がある
- AIで仕事を減らして、人と向き合う時間をつくりたい
おすすめしない先生
- 何もしなくてもすぐ増える方法を探している
- 保険の請求や手続きのやり方を知りたい
- 地域との関わりは持つつもりがない
開催概要
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 |
- 開催日
- 2026年11月6日(金)
- 時間
- 21:00 〜 22:30(90分)
- 形式
- オンライン(Zoom)参加用のURLは、お申し込み後のメールでお送りします。当日もあらためてお送りします。
- 参加費
- 無料
- 対象
- 整骨院・接骨院の経営者交通事故の患者さんを増やしたい先生
- 講師
- 山本尚平YMC株式会社 代表取締役
- 赤井拓也一般社団法人 日本トレーニング推進協会 理事
お申し込み後の流れ
※ このセミナーは集客についてのお話です。自賠責保険の扱いや施術の内容は、事故やケガの状況によって異なります。保険の請求や手続きの実務は扱いません。
申し込み前に、
不安をつぶしておきます。
Q01交通事故の患者さんを診た経験があまりありません。参加して大丈夫ですか?
大丈夫です。これから交通事故の患者さんを増やしたい先生に向けて、集客の考え方から順にお話しします。
Q02ホームページやAIに詳しくなくても分かりますか?
はい。専門用語はできるだけ使わず、院で何をすればよいかが分かるようにお話しします。
Q03自賠責保険の請求や手続きの話はありますか?
いいえ。このセミナーは集客についてのお話です。保険の請求や手続きの実務は扱いません。
Q04セミナーの後に勧誘や売り込みはありますか?
講師それぞれのサービスをご案内することはありますが、無理な勧誘はいたしません。
Q05録画の配布や見逃し配信はありますか?
録画の配布や見逃し配信の予定はありません。当日の21:00から、Zoomでご参加ください。
Q06パソコンやスマホの操作に自信がありません。
お申し込み後に届くメールのURLを押すだけで参加できます。画面を見ているだけで大丈夫です。
交通事故の患者さんに、
選ばれる院へ。
2026年11月6日(金) 21:00から、Zoomで開催します。参加費は無料です。下のボタンから、お名前とメールアドレスをご登録ください。
P.S. — 事故は、いつ、どこで起きるか分かりません。その時に「あの院に相談しよう」と思い出してもらえるかどうかは、ふだんの地域とのつながりで決まります。AIで生まれた時間とお金を、地域から選ばれる院づくりに。その方法を90分でお持ち帰りください。
